SCHEDULE

先輩社員のスケジュール | 日本創造教育研究所(日創研)の求人情報

経営支援部神永 啓右 Kaminaga Keisuke

関西大学 / 2016年4月1日入社
所属
大阪研修センター
神永 啓右

神永さんの一日

08:00
  • 出社、メールチェック
  • 移動
09:00
  • 活用企業訪問
    お客様への訪問は、既に弊社の研修を活用いただいている企業様とこれから活用いただく企業様とを並行して行っています。
10:00
  • 移動・顧客フォローTEL
11:00
  • 新規紹介訪問
    お客様への訪問は、既に弊社の研修を活用いただいている企業様とこれから活用いただく企業様とを並行して行っています。
12:00
  • 昼食
13:00
  • 移動・顧客フォローTEL
14:00
  • 新規紹介訪問
15:00
  • 移動・顧客フォローTEL
16:00
  • 活用企業訪問
17:00
18:00
  • 移動
19:00
  • 経営研究会理事会参加
    学び続ける経営者の方々によって組織される「経営研究会」へのサポートも私たちの大切なお仕事です。
20:00
  • 日報
  • 退社
21:00

神永さんの一週間

Monday
  • 営業会議
  • 研修運営
Tuesday
  • 研修運営
Wednesday
  • 広島へ移動
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 経営者の会
Thursday
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 経営研究会理事会参加
Friday
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 大阪へ移動
Saturday
  • 休日
Sunday
  • 休日
インタビュー
神永 啓右

日創研に入社したきっかけを教えてください。

 元々人材育成・教育の仕事に就きたいと考えていました。私自身社会人になったら叶えたい目標があり、それが実現できる会社を探して就職活動をしていました。その1つが日創研との出会いでした。何社か内定を頂く中で、唯一その目標を応援してくれたのが日創研だったので、ここで頑張っていこう!と入社を決めました。

神永 啓右

現在どんなお仕事をしていますか?

 現在は外回りの営業として、広島・島根の2県を担当しています。主に企業訪問をし社長とお会いして、どの研修を受講されるか、社員様には何の研修にお越し頂くか、商談を行っています。その傍ら、研修講師のサポートとして研修に入らせてもらい、受講生が勉強するのに最適な環境作りを行っています。その中で、研修会場の後ろで受講生の方々と一緒に勉強をさせてもらっています。

神永 啓右

現在の仕事で夢中になっていることはどんなことですか?

 お客様の話を聞きながら、経営において抱えられている課題の解決に向けて、一緒にどうしたらいいかを考えていくことです。商談を進めて行きながら、少しずつ解決に向けてのプロセスが出来上がっていくときのお客様の表情を見ると、お役に立てて良かったと感じます。また自分自身の勉強にもなって、成長できる環境にいられるからこそ、もっとお客様と関わっていきたいと感じます。

特に印象に残ったエピソードを教えてください。

 私自身、職場での目標として講師を目指しています。入社2年目の9月頃に、特に面倒を見て頂いている社長の方とそのお話をしているときでした。その方が不意に「君が講師になったら絶対受講しに行くわ!あかん、その場面を想像したら・・・」と涙を流しながら応援をして下さったことです。こんな風に応援して下さる方のためにも、絶対目標を達成して、期待に応えよう!と決意しました。

学生時代に描いていた夢と現在の夢を聞かせてください。

 学生時代から描いている夢は、中高生・大学生・20代の人たちを対象に社会で先頭を切って活躍できる人財が溢れる社会づくりです。今もその夢は変わりません。その社会づくりをしていくためにも、会社での夢は、今社会で活躍されている方々が、若い人たちに「こんな風に仕事がしたい」「あんな人になりたい」と思ってもらえる企業や人が多く世間に伝わっていくことです。

神永 啓右

日創研の強みはどこにあると思いますか?

 教育会社でありながら、経営理念の「共に学び共に栄える」の元、お客様である会員企業様と一緒に勉強が出来る点です。メインでお越し頂くのが企業の社長の方々なので、研修や訪問を通じて、時にはお客様から直接経営や仕事、人生について教えて頂くこともあって、成長できる場が非常に多いです。

神永 啓右

日創研はどんな社風ですか?

 教育会社ならではの、先輩・上司が後輩・部下を大切に育てようとする社風です。時には厳しく指導や指摘を受けることもありますが、何か困ったりアドバイスがほしい時には、自分の仕事をいったん止めて、時間を作って相談に乗ってくれます。また積極的に仕事に取り組む人には、新しいことにチャレンジする機会を多く与えてくれる会社です。

神永 啓右

学生時代、夢中になっていたことは何ですか?

 学生時代は出身高校の女子バスケットボールチームのコーチをしていました。土日はもちろん、平日も大学の授業が終われば放課後に練習へ参加していました。練習以外でも個別に話しかけてくれたり、連絡をくれる子の相談にも乗っていました。初め7人でスタートしたチームが3年後には28人まで部員も増えて、市大会でも3連覇しました。この時の経験が、人材育成・教育会社で働きたいというきっかけになりました。